はじめまして、ハイレバトレーダーのXです。

 

日本でレバレッジ規制が始まってから、

国内の規制適用外でハイレバレッジトレードが可能な

海外X口座に注目が集まってきました。

 

一定額までなら税金も雑所得になるので国内業者より安く、

また追証なしのゼロカットサービスを提供している業者も多く、

日本人トレーダーでも海外FX口座を開設する人が増えてきています。

 

少し前までは専業トレーダーしか使っていなかった海外のFX口座も

日本語対応したりハイレバレッジのメリットなど認知度も広まってきていて

口座開設する日本人も増えています。

 

中でも、XMは世界的にサービスを展開しており顧客も多いです。

みんなが使っていて、出金拒否などもなく安全に使えているということと、

日本語サポートが充実していることなどから

評価は高いです。

 

大手で信頼感がある業者のため、

メイン口座にしているトレーダーは多いですし、

自分の知り合いのトレーダーも多く利用しています。

 

当サイトでは実際に海外FX口座で取引している管理人が

おすすめ海外FX業者XM(エックスエム)の口座開設方法や口コミ・評判、

実際に利用した体験談、使い方

などを紹介していますのでぜひ参考にしてみて下さい。

 

XMの口座開設に必要な書類や、準備しておくものは?

XMは日本人も多く利用している海外の証券会社ですが、

口座開設をする為には必要になる書類などがありますので、

手続きをする前に口座開設に必要な書類を用意しておくようにしてください。

 

X口座開設時の必要書類について

XMの口座開設で必要とされている書類は2種類で1つ目は身分証明書です。

例えば運転免許証やパスポートなど本人の顔写真が入っている書類になりますが、

具体的には運転免許証やパスポート、マイナンバー、写真付き住基カード、

外国人登録証・在留カード、写真付き障碍者手帳のどれか1点になります。

 

次に住所確認の書類も用意する必要がありますが、

これには健康保険証やマイナンバー、公共料金の請求書か領収書、電話料金の明細か請求書、

クレジットカードや銀行の明細書か請求書、住民票、納税関係の書類などになります。

 

本人確認書類には上記のいずれか1点の用意する必要がありますが、

発行日から6ヶ月以内のものでなければ有効にはなりませんので注意が必要です。

 

また身分証明書としてマイナンバーを使用すれば住所確認書類としては使用することができなくなり、

反対に住所確認書類としてマイナンバーを使用すれば身分証明書として使用することはできなくなります。

このように身分証明書と住所確認書類の2種類を用意する必要があり、

それらをスキャンするかデジカメなどで撮影をしてアップロードすれば完了です。

 

 

XMの取引口座の種類(マイクロ、スタンダード、Zero)とその違いについて

XMには3種類の口座が用意されていますが、それぞれの口座にはどのような特徴と違いがあるのでしょうか?

詳しく見ていきましょう。

 

まずマイクロ口座ですが、これは運用資金が少ない方に適した口座で1ロットが1,000通貨になります。

ですので最小ロットである0.01ロットは10通貨になります。

小額からでも取引を始められる一方で利益も少なく、大きなロットを入れることができないデメリットもあります。

 

次にスタンダード口座ですが、これはその名の通り最もスタンダードな口座の種類で、

どの種類を選択すれば良いのか分からないときにはスタンダードを選択しましょう。

最小ロットの0.01ロットは1,000通貨で少ない資金量の方から比較的多い資金量の多い方まで取引できる種類になります。

 

最後にZero口座ですが、3種類の中で最もコストが低いので資金量が多く

ボーナスなどのキャンペーンを不要な方には適した口座になります。

 

Zero口座の特徴としては何と言ってもスプレッドが0Pipsと言う点です。

その代わり手数料が発生しますが、その手数料を考えてもスタンダード口座よりもコストが安い計算になります。

最小ロットの0.01ロットは1,000通貨なので少額でも取引しやすいですが、

レバレッジはマイクロ口座とスタンダード口座は888倍でZero口座は500倍となっています。

 

 

XMのデモ口座とリアル口座の違いは?

FXでトレードをするには当然実際の資金が必要になりますが、

全く知識や経験がない状態でリアルマネーを使用してしまうと資金を失う可能性の方が高くなります。

ですので、多くの証券会社ではリアル口座とは別にデモ口座と呼ばれる口座を用意していて、

XMでもリアル口座とデモ口座の両方が利用できるようになっています。

 

XMの口座開設の手順と流れ

XMでトレードを開始するにはXMの口座を開設する必要がありますが、ここではXMの口座開設の方法と手順を具体的な流れに沿ってお伝えしていきます。

XMの口座開設の方法と手順ですが、まずは公式サイトにアクセスをしてください。

 

 

トップページにある「口座を開設する」ボタンをクリックして

次の画面で敬称で男性か女性を選択、名(英語表記)と姓(英語表記)、居住国、希望言語、

電話、Eメールを入力して、最後に取引プラットフォームと口座タイプを選択します。

 

次に個人情報の入力ですが敬称と名と姓は前で入力しているので自動で入力されて、

一番下の生年月日だけ入力します。

さらに下では住所詳細を入力しますが、全て英語表記になりますので注意してください。

 

次に連絡先では前に入力した電話番号とEメールと希望言語が自動入力されているので大丈夫です。

 

さらに下に進むと取引口座詳細を入力しますが

取引プラットフォームと口座タイプは前に入力済みで自動入力されているので、

後は基本通貨とレバレッジ、口座ボーナスの受け取りを希望するかどうかを記入してください。

 

次に投資家情報を入力しますが、ここでは投資額や所得総額、

総資産、学歴、取引の目的及び性質、雇用形態、職種を入力して

最後にトレードの知識と経験とパスワードを入力すれば完了で以上がXMの口座開設の流れになります。

 

申し込みが完了すると10分以内にXMからメールが届きますので、

そのメールに記載されている口座番号とパスワードでログインします。

この口座番号はIDも兼ねていますから忘れないようにしましょう。

マイページにログインできたら本人確認書類の提出もします。